東大阪で整体なら「ひょうたん整骨院」

痛みがつらくて、マッサージ店等で施術してもらったのに余計に痛くなった経験はありませんか?当院でもまれに、施術後に重怠くなることがあります。当院の施術は揉み返しではなく好転反応と言うものです。そこで揉み返しと好転反応の違いを説明させて頂きます。揉み返しは、医学的には明確な定義はありませんが「過度な施術による軟部組織(筋肉)の損傷」と私たちはそう考えています。要約すると「強く筋肉を揉みすぎて、痛めてしまった」状態です。それにより施術前より「痛い」という感覚がでます。

好転反応というのは、「重い」という感覚になることが多いです。好転反応については、「疲労していた筋肉がほぐれて、溜まっていた老廃物が血液中に流れる事」として考えられます。だるさや眠気、ほてり等を感じるケースが多いです。その他にも痛めていた部分が一時的にぶり返したかのように感じる場合もあると言われています。つまり、好転反応は、軽減していく過程に起こるもので揉み返しとは別物になります。

「重い」感覚の好転反応は、痛めていた部分だけに起こることは少なく、その部分を中心に全身に影響することが多いようです。しかし、揉み返しは筋肉を傷ついてしまっているので、局所的に痛みが出てきます。施術を受けてみて、「揉み返しかな?」と不安になってしまうと思いますが一人で悩まず相談して下さいね。

当院の施術は筋肉に対してアプローチして柔軟性を上げ、血流を良くします。これでも良くなる方もおられますが、筋肉が緊張した状態を放置していると、筋肉が背骨を引っ張って歪めてしまい、それが原因で痛める事が多いので、当院では歪みをとるB&M背骨歪み整体を行っています。日常生活で負担が出てお困りの方は是非一度当院までお越しください。

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